椿ヶ丘団地の管理人 多摩豪

椿ヶ丘団地の管理人

こんにちは!

今回も見つけてしまいました!

シチュエーションがそそります!

舞台はとある古びた団地です。

主人公、木瀬 美智子は中学三年の受験生の娘を持つシングルマザーです。

美智子は可愛い娘の為、正社員になれる夢をもっていました。

しかし突然のリストラにあってしまいます。

再就職もままならず、家賃も滞納していきます。

困り果てている美智子のもとに団地の管理人の女性がやってきます。

美智子に管理人をやってくれないかと持ち掛けにきたのです。

管理業務は簡単な仕事ばかり。

お給料もちゃんと出る上に、家賃も免除になるというのです。

困っていた美智子はこれなら自分にもできるのでは?と考え始めます。

マニュアルに記載された「サービス」とは何かという疑問を除いては。。。

美智子が現管理人の仕事を手伝っている時に住人の男性が管理人を訪ねてきました。

男性は管理人になにやらチケットらしきものの束を渡しています。

それを見た管理人と男性は物陰へ連れ立って入っていきます。

疑問に思った美智子が隠れてついていくと。。。

そこで目にしたものは、男性と身体を重ねる管理人のあられもない姿でした。

そう、マニュアルに記載されていた「サービス」とは、団地に住む独身男性への「性サービス」だったのです!

果たして美智子は管理人をひきうけるのか?!




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いやあ、最初、一話だけ読むつもりが、気が付いたら全話読んでしまいました。

多摩先生の描く絵のタッチが肉感的な、昭和のエロ本でよく見られたようななんともそそる絵柄なのです。。

美智子は娘に充分なことをしてやれない申し訳なさから管理人を引き受けることになるのですが、んー、エロイですね!

困惑しながらもサービスを続けなければいけない、しかし、心と裏腹に身体は、、、。という絶妙なストーリー。

そして登場してくる団地のキャラの濃い住人の独身男性の数々。。。

果たして美智子は管理人を続けていくことができるのでしょうか?!

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