サキュバス喚んだら母が来た!? チンジャオ娘

サキュバス喚んだら母が来た!?
サキュバス喚んだら母が来た!?

サキュバス喚んだら母が来た!?



「エロインムエッサイム・・・ エロインムエッサイム・・・」

深夜、部屋から奇妙な声が聞こえる。

興奮を抑えきれないような荒い息使いだ。

声の主は森田タカシ。

学生である。

と同時に童貞でもある。。

なぜこのような奇妙な声を発しているのかといえば・・・。

「サキュバス」を呼び出したい一心だったのである!

サキュバスとは、、つまり、よくゲームなどに出てくる人間を魅了する悪魔。

しかし、タカシが呼び出そうとしているのはなんと、

童貞が72日間、オナ禁すると召喚でき、筆おろしをしてくれる、、という、なんとも

夢のような存在なのである。

召喚方法をネットで知ったタカシは迷うことなくサキュバスを召喚することに挑戦した。

道のりは過酷であった。

思春期の童貞にとってのオナ禁は想像を絶する苦しみをともなう。

リア充のイケメン共には全く理解できない苦痛である。

どうしてもオナ禁が崩れそうになる時は、母、森田恵理の地味な姿を思い浮かべる。

すると不思議なことにタカシの荒ぶる性欲が静かに収まっていくのであった。

そういう苦労を重ね、ついに今夜サキュバスを召喚することが可能となるのだった。

タカシの鼻息が荒くなるのも仕方がないというところだろうか。。

「我が召喚に応えよ、サキュバス!」

タカシのひときわ高いこえが 響いたと同時に魔法陣の中から現れたのは、、

サキュバス!。。ではあるのかもしれない。。

しかし、誰かに似ている。。

。。。

「母さん!?」

「・・・。」

そう。

召喚されたサキュバスは確かにタカシの母、恵理であった。

恵理自身、エリリンとごまかしてはみたものの、焦りは隠し切れない。

そもそも現代のサキュバス人間社会に紛れて暮らしており、恵理もその一人であった。

あまりに近い場所で強い性欲を感じたため反応して召喚されてしまったのだ。

しかし、問題はこれからである。

どうやってうまく母とは別人だとタカシに納得させるのか。

結論。

「早くタカシから絞りとって、勢いに任せて誤魔化すしかない!」

というが早いか、恵理はタカシの一物をしゃぶり始めた。

こんなに立派になって、、と成長に喜びつつ。。

さて、タカシ。

母にチ〇ポをしゃぶられて、しかもそれがとてつもなく気持ちいい。。

こんなエロいサキュバスが母さんなわけがない!

人間、本当に理解不能なことが起こると、自己で自らに都合の良いように解釈していくよう

に脳の機能がなっているようである。

「!!」

果たして熟練サキュバスの母とタカシはどうなる!?

サキュバス喚んだら母が来た!?は抜けるの?

はじめ、この設定を読みながら、これで抜けるのかな?と半信半疑でした。

しかし、メガネを外した恵理の表情が非常に愛嬌があり、なにより、タカシのチ〇ポを

加えているときの表情。

サキュバスとしての本能でもあり、しかしまた、母としての息子の成長に目を細めるという

複雑な描写が何とも、エロいです。(笑)

物語にはまだ、サキュバスを本気で感じさせれば今後好きな時にサキュバスを呼び出すこと

ができるというルールが存在します。

果たしてタカシは母をどうするのか?

息子のセックスによって母はどうなってしまうのか??

見どころはつきませんね。^^

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