ナツノユウウツ

「ナツノユウウツ」はどんなお話?

こんにちは!

今回御紹介するのは「ナツノユウウツ」

どんなお話かといいますと、

夏の高校野球、県予選で橘学園のエース、片山は好投を続けていました。

しかし0対0で迎えた9回2アウト満塁、フルカウント。

片山の投げた渾身の一球は、相手のバッターに見事に打ち返されます。

代打満塁サヨナラホームラン!

・・・学校に戻った片山をこの試合で引退する3年生が、ネチネチ責め立てます。

先輩に詫びる片山。

しかし捨て台詞を残し部室を出た3年生のあと、入れ替わりにマネージャーで片山の彼女でもある里穂が入ってきて来年また頑張ろうと片山を慰めます。

その優しい姿に片山は付き合って一年だからとHを求めていきます。

受け入れる里穂。

しかしこれからというときに部室の外からカメラの撮影音が!

翌日、部室に来た里穂が見たものは、昨日の写真で3年生に脅されている片山の姿でした。

自分達の気が済むには片山の一番大事なものを奪ってやることだ。

里穂に襲い掛かる3年生達。。

片山の眼の前で、服を、下着を脱がされ素肌をさらされる里穂。

必死で抵抗するも、片山の将来を考えて抵抗を諦めます。

そしてついに、3年生の凌辱がはじまります。。。

↓里穂と片山の運命は。↓


「ナツノユウウツ」を読んで。

前回の「初めての学生バイト 信じていた店長に脱処女された都会を知らない学生」もそうなのですが、理不尽に女子学生が凌辱されていきますが、理屈では気分の良いものではありません。

しかも気持ちに反して里穂の身体は先輩達の身体を受け入れるようになっていきます。

なんとも切ない。

しかし、こと性欲の部分に関しては美しいものが理不尽に汚される、そのシチュエーションに股間はビンビンに反応しますね。

特に今回の里穂は、ポニーテールという、私の大好きな髪形に目のクリっとした可愛いタイプ。

きもちとは裏腹に手は自然と股間にいってしまいます。

里穂が先輩達の凌辱を受けどう変化し、それを見せられた片山との関係がどうなっていくのか興味がつきません。