絡みつく視線

絡みつく視線

絡みつく視線

夕方の公園。

息子のケイタを迎えに来た智子。

しかしその後ろから智子の身体を嘗め回すように視線を送るがいた。

「あのおじさんずっとママのこと見てるよ。」

ケイタが話すと同時にその男は顔を背けた・・・。

次の朝、ケイタと夫が家を出ていく。

いつもの通学、出勤風景だ。

二人を送り出し、一息ついたその時。

「奥さん、すみません。こういう者ですが・・・」

現れた男は警察手帳を見せて智子に話を聞きたいという。

なんでも最近近くで痴漢が出現しているらしい。

「そういえば昨日公園でなんか気持ち悪い人が・・・」

そう話始めて男を玄関に招き入れた。その時!

ドン!

智子は後ろから身体を押され倒された。

「何するんで・・・」

と振り向いた智子の目に野獣のような男の表情が写った。

「話を聞かせてもらうんだよ・・・奥さんの身体にな!」

「!」

あっという間に智子は組み伏せられ、そのムチムチした身体を男の前にさらけだしていた。

男は連続人妻レイプ犯で、3日前に13年の刑期を終えて出所したばかりだったのだ。

13年・・・溜まりにたまった人妻への性欲はもはや制御不能に陥っていた。。。

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今回のお話はねぐりえ先生の作品なのですが、

このねぐりえ先生、絵柄がソフト劇画タッチといいましょうか、すごく肉感的に女性を描かれるんですよね。

パンツのお尻部分に透けて見えるショーツをはじめ、ボディラインが今にも触りたくなる黄金比率で描かれています。

そして個人的には智子のヘアスタイルがお洒落女子によくみられるサイド部分の神の綺麗な流れなど、男性が抱く、美しい女性を感じさせる部分を逃さずえがかれているところが大変オススメなところです。

そしてその美しい女性が、小汚い中年おやじに無理やり汚されていく・・・。

このシリーズはオムニバス形式で数話ごとに違うお話が描かれています。

わたしとしてはねぐりえ先生の描くいろいろな美しい女性が汚されるのを見るだけでいってしまいたくなりますね。^^

ストーリーの興味は皆さんそれぞれでしょうが、このエロいタッチと美しい女性を皆さん是非ごらんになってくださいね!

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